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1年前から準備をして、行ってきました初めてのカリブ海!
200匹のジンベェに感動の連続だったジンベェシュノーケリング♪
プライベートツアーでいったチチェンイッツァ遺跡&セノーテでは、ダイビングではいけないセノーテの神秘の空間にこれまた感動!
メインのセノーテダイビングでは、透明度の高いグランセノーテに、深さ約45メートルの筒状のアンジェリータででは不思議なダイビングを体験!
ホテルは、オールインクルーシブのザ・ロイヤルの Corner suite Ocean Front。
お食事毎にグラスワインを変えたりといった贅沢なコース料理も、
24時間ルームサービスで何を食べようが、ホテル内のバーやどのお店でも、何を飲もうが頼もうが、お部屋の冷蔵庫内も全部インクルーシブ!
全くお金を使うことが有りませんでした!
ダイビングや観光でほとんど出ていた我が家でも、十分元がとれた、いえそれ以上♪
日本人コンセルジュの方が、「いかがですか?何かお困りのことは御座いませんか?」と豆にお部屋にお電話下さり、何かお願いしてもすぐに対応してくれた他、ホテル内のどのスタッフの対応もとてもよく、おかげで快適に過ごせました。
Corner suite のお部屋には、早割特典で、空港~ホテルの専用車での送迎付きの他、通常もミニの1時間レンタルはじめ沢山の特典が付いています。詳しくはホテル編で☆
■今回お世話になった業者の方々
※この方々のお陰で、快適且つ充実した旅行となりました!この場をおかりして心からお礼申し上げます。
【 ホテル手配 】
☆日通ペリカントラベルネットメキシコ
☆http://www.pelican-travel.net/mexico/
☆ご担当:中塚様←なんといっても迅速かつ、本当に丁寧な対応に感服!
【ジンベェシュノーケル&チチェンイッツァ遺跡プライベートツア ー】
☆ウォータースポーツカンクン&ツアーズ
☆http://www.watersportscancun.com
☆ご担当:吉田店長←細かな質問にも迅速にお返事下さり、ツアー内 容・サービスも大満足!
【 ダイビング 】
☆アクアプリ
☆http://aquappli.com/
☆ご担当:田中様←2日間ともつきっきりでケアして下さいました。アンジェリータに行けるのはこちらだけ。
では早速、プロローグ編を☆
詳細な体験記は、折をみてアップしていきます。
2010/09/08 12:09:45
コオリナ3日目
ホテルで一日ゆったり(*^-^)
午後は説明会に参加するので、それまでプール&海で遊びます♪
ワイキキと異なり込み合うこともなく、リゾート内で本当にリラックスできました。
プールも広く、子供用プールもあり、家族連れには◎
ワイキキのヒルトンみたいにチェアが全て埋まってしまっているようなこともなく、またパラソルも多くゆっくりくつろげます。人口ラグーンも綺麗で◎。また、リゾート内のアクティビティ等が子供向けに配慮されている点が感じられとても好印象(^^)
コンドミニアムですが、毎日タオル交換をしてくれるところも◎でした。
*宿泊
1泊目:Hilton Waikiki Prince Kuhio
2-3泊目:Hilton Hawaiian Village
4-7泊目:Marriot Ko Olina Beach Club
@表紙:ラグーン先からKo Olina Beach Clubを・・・
2010/09/07 11:09:05
最近はメニューの中から旅をえらび、バスの中から“ガラスの向こう側の日常”を眺めるという、マス・ツーリズムが主流になって、旅人は帰ることを約束された通過者となってしまいました。
一方、個人旅行はマスツーリズムに対して批判的立場を秘めています。旅先で、街とそこで生活している人をガラス越しの風景として眺める「観光」か、街に入り込んで異人として生活を体験する「旅」かという違いが、私には重要な差とおもわれます。
つまり、旅行業者が選び出して手を入れて美化した「サイト」を見るために、日常をスーツケースに詰めて引きずって行く「サイト・シーイング」よりも、町の中に入って住民とおなじ買い物をして日常生活をする「ライフ・シーイング」が本当の旅に近いと思います。
** なぜニュージーランドか **
2002年4月、突然知らない街に行きたくなってニュージーランド南島に旅しました。それから毎年南島の各方面を、ひとつの町に4日から10日くらいずつ滞在して、スパーマーケットで買い物をして、おもに自炊、名物料理だけを外食して、町から町へバスでめぐるという旅を始めました。
ニュージーランドは、自分が世界の中心だとか、価値基準だとかいう摩擦の原因となりそうなプライドを持たずに、文明の恩恵を享受しながら自然と共生し、他人にやさしく生きて行くという生活のスタイルが行き渡っている国だと私は感じています。
2009年には2年連続で”世界でもっとも平和な国”に選ばれました。
ヨーロッパ人が入植してせいぜい200年ですが、私達日本人と同じように過去200年のあいだ文明の中心ではないと自覚しながら、近代的な生活文化のなかで生きているので、日本に居るのと同じように安心して生活し、リラックスできる数少ないエリアです。おまけに時差も少ない。
** 清潔で安全な宿が小さな町にもある **
そして、ニュージーランド旅行で楽しいのは、バス、トイレはもちろん、キチンが付いている清潔なアパートメントホテル(モーテルと呼ぶことが多いが、アパートとかコンドミニアムなどとも呼ぶ)が、どんな小さな町にもあるので安心して旅行できることです。
この種の宿(以下モーテル)は、オーストラリアでサービスドアパートメントと呼んでいる宿泊設備を、小規模な家族経営にしたような宿です。
中小の都市のホテルは古い建物が多くて、設備が故障していたりしますが、モーテルは新築が多いので設備も良く、家族経営なので親切で安全です。
当然ながら中小の都市では、モーテルの料金はホテル代よりも高いことが多いようです。
観光地などでは三泊以上しか受け付けないモーテルがかなりあります。もちろん短時間の利用などは(オークランドの一部を除けば)絶対ないので安心です。
** 食事 **
モーテルには炊事用具、食器、電子レンジなどがそろっているので自炊には問題ありません。ただトースターはポップアップなので日本のオーブントースターのような使い方はできません。
私はまな板と包丁と旨味調味料だけは持参しています。
食材は、人口2万人以上の町のスーパーでは米、味噌、醤油、うどんなどの基本的な和食材はそろっています。
もちろん外食できるレストランは中華、タイ、インド、などがそろっていますし、「すし」もたいてい韓国人経営ですがかなり普及しています。
普通のレストランはレジで注文して持ち帰ることができるので、自炊に飽きたら、おかずを作ってもらって持ち帰るとか、ついでにご飯も注文して持ち帰りが可能です。
やや高級なレストランは予約をしないと断られたり、隅の席に案内されたりします。私は有名レストランで食事するときは、電話で予約して、ジャケットを着てネクタイを着用して行きますが、良い席に案内されます。時間は早めに6時半ころを予約すると貸切状態で気楽にすごせます。
日本のガイドブックは若いレポーターが執筆しているので、有名レストランについての取材がおろそかになりがちです。おいしい料理を食べるには、地元の案内所か宿でお薦めを聞くのが無難です。
** 時間つぶしは **
おおくの町には町中の歴史散歩道(heritage trail)など、20分から3時間ほどの遊歩道(walkway)がが設定されています。
庭を手入れしている地元の人に”みごとな庭ですね”などと話しかけると、皆さんに喜んでもらえるように手入れしている・・などと説明してくれて、健康的な生活と滞在を楽しめる国です。
小さな町にも博物館や美術館があるのでたいてい見学します。
入場無料の無人博物館で密造酒の道具を観察したりするのも面白いし、大規模な博物館で1日すごして、昼食をとるのも好きです。
スーパーマーケットも楽しいし、小物のキチン用品を買うのもすきです。絶対面白いのは中古品屋・セカンドハンドショップです。古いウイスキーグラスを20円で買ったりしています。この手の買い物はあとで楽しかった旅を思い出すキッカケになります。
私の2006年の旅は西海岸をホキティカからカラメアまで北上し、2007年には南島北部のブレナム・ピクトン・ハブロックを巡りました。二度とも、最後の町はネルソンで、ネルソン飛行場からオークランドに飛んで一泊して帰ってきました。
2009年春は孫を連れてクイーンスタウンで遊び、秋は一人でダニーデンからアシュバートンまでバスで旅して来ました。
私はおもに9月から11月に訪れますが、この時期は春なのでシャクナゲ祭りが南島の各地で行われるし、シラス(whitebaite)漁が解禁されるので、卵でオムレツ風に料理したのをレストランで食べられます。ビールにあう英国風の唐揚げが無いのが残念です。
** 参考資料・情報の入手は・・・・・・ **
日本人が経営している宿泊施設はこのサイトの別の旅行記に載せてありますが、オアマルに住んでいる久保星児さんの www.globalife.jp にも、かなり網羅されています。それらの宿は和文メールで連絡できるので、弱気の人にも心強いと思います。
宿探しには AA travel の Accommodation と題した黄色い表紙の本が便利です。南島と北島が別冊になっていて ホテル、モーテルからバックパッカー、ホリデイパークまでを紹介しています。この本は毎年改訂されていて、宿や案内所で無料でもらえます。
網羅性が高い一般情報は、各地方ごと、または各町ごとにOfficial Visitor Guideという細長い無料パンフレットがあり、案内所でもらえます。これは便利な情報源ですが、宿については広告を出していない宿が多いので、これで宿を選ぶのは考え物です。
ほかに、イベントなどについては、AA travelの黄色い表紙の薄い無料のパンフレット(ガイドブック)があり 南島を4冊(北部・西海岸・カンタベリー・南部)でカバーしています。
4冊が1冊にまとまると有料で、確か20$くらいでした。
またdeep south とよばれる南島南部については AtoZ という詳細な無料ガイドブックがダニーデンで発行されています。これは読むだけでも楽しいし、情報量は抜群です。
これらの ガイドブックは、案内所、空港、バスセンターなどで無料で手に入ります。
私は、旅の起承転結について次のように考えています。
¨まず“旅立ち”です。本当の旅は目的がない旅で、芭蕉のように不安を抱いて未知の道へ踏み出すことが必須条件だと私は思います。
¨二番目の旅の要素は、生活が貼りついている日常の土地から、異なる土地(非日常)への“物理的な移動”ですが、三木清が書いているように、移動そのものが旅の大切な部分です。私はバスで移動しています。
¨三番目は、見られる立場で生きてみるということです。見るという立場はどうしても反自然的な行動を含むので、むしろ対象の中に入り込んでしまおうという立場です。旅先では“異人”として日常を生きるので、旅先の文化に所属して生活することになります。結果として、旅をしている時間は“もうひとつの人生”とか“虚構の人生”を生きている時間といえます。
誰かが言っていたように、仮面を自由に取り替えられます。
それゆえに、旅は日常(仲間)と離れて少人数で行くべきです。
¨最後の要素は別離です。旅はあらゆる場面に別れを伴ないます。
2010/09/07 10:09:17
湖水地方とコッツウォルズ地方をのんびり周りたいと、10年ぶりのイギリスを訪れました。
丸一日現地発ツァーの後半は、マンカスター城を訪れ、フクロウ博物館をみた後、ラーベングラスから保存鉄道に乗り、途中の駅からはまたツァーのミニバスでコニストン湖周辺を走り、ウィンダミアに戻ってきました。
丸一日現地発ツァーはhttp://www.mountain-goat.comの方で予約していきました。
ツアーC?ハイアドベンチャー
ラングデール
ハードノット・パスおよびライノーズ・パス
ハードノットのローマ砦跡
ラベングラス&エスクデール蒸気鉄道
イングランドで最も深いワストウォーター湖
14世紀建造のマンカスター城(世界フクロウ保護区と庭園への入場)
コニストン湖
催行:ウィンダミアおよびボウネスより毎日
ツアー代金:大人£35.00 シニア£33.50 子供(16歳未満)£25.00
ツアー代金に含まれるもの:モーニングコーヒーとビスケット、蒸気機関車代、マンカスタ-城の世界フクロウ保護区と庭園
入場料
ツアー時間:出発 09:45 終了 17:30(予定)
・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★
エディンバラ 2泊
ウィンダミア 4泊
ストラッドフォード・アポン・エイヴォン 2泊
ボートン・オン・ザ・ウォーター 3泊
チッペナム 3泊
フランクフルト 3泊
と起点にする町から、小さな町や村を訪れることができました。
2010/09/07 09:09:19
途中、メコン河の支流、ナムウー川が見える。
1995年と、早い時期に世界文化遺産に指定された、ルアンパバンが近づいたことを感じさせる。
中国雲南省南部からラオス北部、そしてここに至るまで長い間、山に閉ざされていたせいか?
水の流れる大きな川は、新鮮に見える。
そして、あのメコン河に合流するのである。
そのほとりにたたずむ古都、ルアンパバン、、、
同じく、世界遺産である京都にたとえられる、東南アジアの京都、、、
期待に胸を膨らませながら、ラオス山中の村々を通って、ワレワレのトヨタ・ハイエースは快調に飛ばして、南下する。
(穴ボコをたくみに避けて蛇行しながらダケド)
旅先ではネット環境が劣悪なので4トラには表紙のみアップしています。行く先々でアップデートなHPを展開する為に、現地で緊急避難ページを作成しています。4トラには帰国後改めてアップして行きます。
http://www.geocities.jp/ariyan9909/eurasia2_103.html
ルート・マップからは;
http://www.geocities.jp/ariyan9908/
2010/09/07 04:09:59
和み家の店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。
カフェ&ダイニング JPへの地図、クーポン情報ならこちら。
コパスティックカフェダイニング六本木店の口コミ情報。おすすめ情報を確認してクーポンをゲットしよう!
おだいどこ はなれ 生田新道店のクーポンはここからどうぞ。コースメニューなども写真で見られます。
琉月の店舗情報や店内写真、料理メニューなどの情報が満載です。
しゃぶしゃぶ温野菜 お初天神店へのアクセスとクーポン印刷はこちら。しゃぶしゃぶ温野菜 お初天神店のメニューも確認できます。
洋食家 ロンシャン JR名古屋駅店でお得に食事を。ここからクーポン印刷が可能です。
1・9 SET イチキュウセットの雰囲気を写真でチェック。クーポンもあるので事前に確認しよう!
Ag エージー 銀座のお店情報。料理メニューやドリンク、コース料理が掲載されてます。
Aozai アオザイのクーポン印刷はこちら。Aozai アオザイの店内状況や概観から雰囲気をチェックできます。
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